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2017年3月

3月28日 “上芭露で新規就農” 第三者継承の第一号

この4月から新規就農者として上芭露で酪農業を営む山口静友さん(35歳)に、3月28日(火)に湧別町農業振興協議会会長である石田町長より「新規就農者登録認定証」が交付されました。

 後継者がいない酪農や畑作農家が年々高齢化していることから、町は農協とともに農業経営の第三者継承を推進しており、山口さんはその第一号となりました。
 茨城県出身の山口さんは妻と子どもの3人家族で、平成26年12月から上芭露のウエダファームで働いた後、平成27年4月から上芭露の青山信孝さんのもとで2年間の研修を積み重ねてきました。4月からは47頭の牛を飼養する酪農家としての活躍が期待されています。
 認定証を交付した石田町長は「心から大歓迎します。これから一酪農家としてスタートするなかで、様々なご苦労があると思いますが、農協を含め町もサポートさせていただきます。」と挨拶し、山口さんは、「親方(青山さん)に言われたことを実行しながら自分の考えも取り入れ、増頭していきたいです。」と力強く話していました。

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3月28日 “4月からはピッカピカの小学生!”町内保育所で終了式が行われています

 3月28日(火)に中湧別保育所と上湧別保育所で終了式が行われました。
 4月からは小学生となる子どもたちは、修了証書を受け取ると「サッカー選手になりたい!」「ネイリストになりたい!」など元気よく将来の夢を述べました。小学校では一生懸命勉強して友達とたくさん遊んで夢を叶えられるようにがんばってください!
なお、明日の保育所終了式の日程は次のとおりです。
芭露保育所 午前9時~
湧別保育所 午前10時~

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3月21日 教育長に刈田智之氏が就任

 3月15日に開催された第1回町議会定例会において、教育長の任命について同意が得られ、3月21日付で刈田智之氏が新制度による教育長に就任しました。
 平成27年4月1日改正の「地方教育行政の組織及び運営に関する法律」により、教育長の職は従来の教育委員会教育委員長と教育長の役割が一本化となり、教育長の役割が明確になり、迅速な管理体制の構築や町長部局との連携の強化が図られるようになります。
 刈田智之氏の任期は、平成29年3月21日から平成32年3月20日までです。

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3月19日 “オホーツクの赤ひげが甦る”町民芝居ゆうべつ公演

熱演する俳優陣  
 3月19日(日)、文化センターさざ波で町民芝居ゆうべつ(座長 伊藤誠一郎さん)の第15回公演が行われ、洗練された演技で観客を魅了しました。
 町民芝居ゆうべつは、毎年、湧別町の歴史上の出来事など地域に根ざしたオリジナル演劇を上演しており、今年で15年目を迎えました。
 今年の上演タイトルは「オホーツクの赤ひげ ばんり先生」で、湧別の地域医療に生涯を捧げた庄田萬里先生の人生模様を描いた作品で会場に詰め掛けた約300名の観客は笑いあり涙ありの90分の舞台を楽しみました。公演後のカーテンコールで座長の伊藤さんは「今年は子ども達に大人の役に挑戦してもらい大変がんばってくれました。来年16回目も力を合わせていきたいと思います。」と挨拶し、会場からは惜しみない拍手が送られていました。

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3月19日 “好プレーに白熱!”町民イエローミニバレーボール大会


 3月19日(日)湧別総合体育館で第11回イエローミニバレーボール大会が開催され、13チーム68名の方が参加し熱戦を繰り広げました。
 選手たちは日頃の練習の成果を存分に発揮し好プレーを連発。会場から歓声が上がるなか、4つの予選リーグから勝ち上がって行われる決勝トーナメントでは接戦を制し、当て逃げ注意チーム(代表 姉崎正弥さん)が見事優勝しました。

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3月17日 “高齢者の見守り活動などに協力”遠軽信金、郵便局、セブン-イレブンと協定書を締結

協定書締結式の様子  このたび、遠軽信用金庫(町内2店舗)、郵便局(町内7局)、セブン-イレブン・ジャパン(町内2店舗)と湧別町とで「高齢者等の見守り活動に関する協定」等が締結されることになり、3月17日(金)に役場上湧別庁舎で石田町長と遠軽信用金庫の辻理事長、上湧別郵便局の安瀬局長、セブンイレブン・ジャパンの馬場北見地区マネージャーほか関係者が出席するなか、協定書締結式が行われました。
 この協定は、町と連携して、地域の高齢者等の生活を見守り、安否を確認する仕組みを構築し、高齢者の孤独死の防止につなげようとするものです。
 見守り活動として、「郵便受けに新聞や郵便物が相当量たまっている」「何日にもわたって、夜間洗濯物が干したままになっている」などの異変を発見した場合や徘徊の疑いがある場合に、町や警察、消防などへ連絡をいただくことになっています。
 郵便局との協定には、このほか「道路の異状」「不法投棄の連絡」も盛り込まれたほか、セブンイレブン・ジャパンとの協定書には、「災害時支援」として災害時に食料品や日用品などの生活必需品を優先的に供給することなども定められました。協定書を取り交わした後、石田町長は「高齢化が進むなか、孤独死をなくすために 独居老人をどう支えていくかは行政だけでは困難な問題です。今回の協定書締結は町としても大変心強く感じています。」と感謝の言葉を述べました。

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3月16日 “北海道の魅力を世界へ・・・” 北海道コンサドーレ札幌 野々村社長の講演会が行われました

コンサドーレ社長の野々村芳和さんの写真  3月16日(木)、文化センターTOMで株式会社コンサドーレ代表取締役社長の野々村芳和さんを講師に迎え『コンサドーレの挑戦~北海道とともに、世界へ~』と題した講演が行われ町内外から約70人の方が訪れました。
 今年J1に昇格した北海道のサッカーチームである北海道コンサドーレ札幌の歴史から将来像、J1に昇格できた要因や選手の補強などを社長の視点で解説し、その中で野々村社長は「コンサドーレを起点として北海道の魅力を世界に届けたい。」と北海道とコンサドーレに対する強い思いを述べました。
 最後にサッカーをしている子どもから「プロになるために今やるべきことはなんですか?」と質問があり「とにかくたくさんボールに触れること。今はドリブルなどボールを持っているときの動きをしっかり身につけてください。」とエールを送り閉会しました。

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3月15日 “春、それぞれの旅立ち” 町内中学校で卒業式

卒業証書を受け取る様子
 3月15日(水)に、上湧別中学校、湧別中学校と湖陵中学校で保護者や地域住民が見守るなかで卒業式が行われました。
 卒業証書が校長先生から一人ひとりに手渡された後、卒業生の別れの言葉で、先生やご両親、後輩達への感謝の思いと、3年間苦楽を共にした仲間達との思い出が述べられると、卒業生たちは3年間の思い出を噛みしめていました。
 今年中学校を卒業した68人の子どもたちは、4月から自らが選んだ高校に進学し、それぞれの未来に向かって大きな一歩を踏み出します。期待や不安を抱えながら、新たな出会いや出来事を経験していくことになると思いますが頑張ってください。
 卒業生の皆さん、おめでとうございました。

なお、小学校の卒業式は次の日程で行われます。
3月17日(金)上湧別小学校
3月21日(火)湧別小学校、中湧別小学校、芭露小学校
3月24日(金)開盛小学校、富美小学校

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3月13日 “全国大会で全力プレーを誓う”湧中野球部の宍戸創吾くんが北海道選抜!

意気込みを話す宍戸創吾くんの様子  湧別中学校2年生の宍戸創吾くん(錦町)が投手として軟式野球の北海道選抜に選ばれ3月18日から千葉県で開催される第18回全国中学生軟式野球大会に出場します。
 3月13日(月)に石田町長のもとを訪れた宍戸くんは「ひとつひとつのプレーに悔いが残らないよう全力でプレーします!」と力強く抱負を述べ町長から「今までの頑張りが認められた成果です。ケガのないよう頑張ってきてください。」と激励を受けました。
 宍戸くんは湧中野球部でエースとして活躍しながら10月に開催されたセレクションに挑戦し見事選抜入りしました。
 全国の強豪と戦う北海道選抜の活躍に期待しましょう!

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3月12日  “のど自慢が集う” カラオケ5団体発表会

ステージでカラオケを熱唱する参加者の様子 出演者に温かい拍手を送る観客の様子
 3月12日(日)に文化センターさざ波で、「カラオケ5団体発表会」が開催されました。
 この催しは、一年に一度町内のカラオケ愛好者が一堂に会して、歌を通じた交流を図ろうと開催されているもので、今年で21回目を迎えました。
 今年は、町内のカラオケサークル(チューリップ歌謡愛好会、オホーツク歌謡愛好会、湧別カラオケ愛唱会、計呂地カラオケ同好会、上芭露歌謡同好会)から29人が出演し、演歌や歌謡曲、民謡など練習を積み重ねた十八番を披露し、会場に詰め掛けた約250人の観客からは花束が差し出されるなど、温かい声援が送られていました。
 最後には、出演者全員で「北国の春」を歌い、もうすぐやって来る春を心待ちにしながらステージの幕が降りました。

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3月12日 “白銀のゲレンデを満喫” 五鹿山スキー場まつり

アニメのコスチュームで参加する選手の様子
 3月12日(日)に五鹿山スキー場で恒例となる「五鹿山スキー場まつり」が開催されました。
 この催しは、冬の代表的なスポーツであるスキーやスノーボードを通して、心身ともに健康で、雪と楽しく触れ合っていただこうと、上湧別スキー協会と湧別スキー協会などの主催で開催されているもので、今年で25回目を迎えました。
 この日の天気は晴れで風もほとんどない絶好のコンディションの中、大回転やスノーボードのタイムレースには小学生から大人までの60人余りが出走して、ポールセットされたコースを滑走し、日頃の練習の成果を発揮しました。なかにはアニメ映画のコスチュームを着て出走する選手もいるなど会場を沸かせていました。
 競技のほかにも宝さがしゲームも行われたほか、豚汁などが振る舞われ、出場選手や家族など会場に詰め掛けた約200名は、スキー場での楽しい一日を過ごしていました。

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3月8日 “明るく住みよい地域社会実現のため…”平成29年第1回町議会定例会が開会しました

町政執行方針を述べる石田町長  平成29年第1回目となる町議会定例会が3月8日(水)に開会し、石田町長は町政執行方針のなかで4月から始まる平成29年度にどのようにまちづくりを進めていくか所信を述べました
 石田町長は、町政に望む基本姿勢として『安全・安心で快適な暮らしの確立』『地域に根ざした活力ある産業の形成』『健やかで安らぎのある福祉の向上』『たくましく心豊かな人を育てる生涯学習社会の実現』『自ら参加し、みんなで築く地域自治の振興』の5つを掲げ、第2期総合計画と連動しながら諸施策の推進に全力を挙げて取り組むと熱意をもって述べました。14日から新年度予算の審議や一般質問が予定されており、会期は16日までとなります。
 町民の皆さま、今後とも町政運営に更なるご協力をよろしくお願いいたします。

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3月7日 “輝かしい高校生活に向かって”中高一貫教育の基礎学力テストを実施

集中して試験に臨む中学生の様子  3月7日(火)に中高一貫教育基礎学力テストが文化センターTOMで行われ、町内の中学生35人がテストに挑みました。
 町内の3中学校(上湧別中学校・湧別中学校・湖陵中学校)と湧別高校は、平成17年度から連携型中高一貫教育に取り組んでおり、「連携型入試」で湧別高校に入学するための面接試験は2月中旬に既に実施され、希望者全員の内定が決定しています。
 この基礎学力テストは、連携型入試での湧別高校内定者のほか、私立高校等への入学予定者を対象に、中学校3年間での学習の成果を測ると共に生徒の学習意欲向上や高校入学後の指導充実に向けた資料とすることを目的に昨年度から行われているもので、生徒たちは一般入試と同じ試験問題に取り組みました。
 生徒たちは、終始、緊張した表情を浮かべながら5科目のテストに挑戦。午後4時30分に全てのテストを終えると、一様に笑顔を見せ安堵の表情を浮かべていました。
 また、この日湧別高校では町外から入学を希望する生徒の一般入試も実施され、4月から始まる新しい高校生活への大きな一歩を踏み出しました。

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3月6日 “地域貢献活動に感謝して” オホーツククロスカントリースキー大会コース造成用仮橋設置に感謝状

 このたび、地域貢献活動にご尽力いただいた株式会社渡辺組(遠軽町)に対して、3月6日(月)に役場上湧別庁舎で石田町長より感謝状が贈呈されました。
 株式会社渡辺組は、兵村地区第1幹線南兵村三区工区排水路工事の施工に伴い第32回湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会のコース造成用の仮橋を設置していただきました。
 2月26日に開催された大会では、同社のご協力により円滑な大会運営をすることができました。大変ありがとうございました。

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3月4日 “今年のテーマは特殊詐欺”コミュニティ研修会が開催されました

特殊詐欺の手口を寸劇で披露する様子
 3月4日(土)、自治会連合会主催事業であるコミュニティ研修会が文化センターTOMで開催され約80人の方が訪れました。毎年タイムリーなテーマの講演を開催している研修会ですが、今年は遠軽警察署 刑事・生活安全課の松延章太郎係長を講師に招き『特殊詐欺の被害にあわないために』と題した講演が行われました。
 講演では特殊詐欺の手口から犯人が使う心理学を悪用したテクニックを分かりやすく解説。オレオレ詐欺や架空請求詐欺の手口を寸劇で披露し、笑いを交えながらも犯人の巧みな手口に参加者は真剣な表情で聞き入っていました。
 騙されないためのポイントは『常に疑うこと』『誰かに相談すること』『家族間で合言 葉を決めておくこと』『常に留守番電話にしておくこと』などがあり、最後に松延係長から「家族や地域のつながりを深め、気軽に相談できる環境を作ってください。」と防犯に対する心がけを述べ閉会しました。
 皆さんも特殊詐欺は他人事だと考えず、常に防犯に対する意識を心がけましょう!

 町では、特殊詐欺対策として迷惑電話対策機器購入助成金制度を設けています。詳しくは商工観光課商工労政係(電話2-5866)までご連絡ください。

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3月3日 “笑顔で思い出を報告”ニュージーランド帰町報告会

笑顔でニュージーランドの思い出を話す様子 ニュージーランド帰町報告会の様子
 平成28年度の相互交流事業「ニュージーランド派遣事業」の帰町報告会が3月3日(金)に文化センターTOMで行われ、保護者や国際交流推進委員、学校関係者のほか一般町民など50名余りが出席しました。
 今年のニュージーランド派遣事業には、湧別高校6名、遠軽高校2名、湧別中学校1名、一般派遣者2名が参加し、2月6日から18日までの間、湧別町の友好都市であるニュージーランド・セルウィン町でのホームステイなどを通してニュージーランドの教育、文化、歴史を肌で感じてきました。
 報告会では、ニュージーランドでの思い出などを派遣者一人ひとりが英語と日本語発表し、「ホストファミリーとの食事がおいしかった。」「ニュージーランドで一番高いスカイタワーに上り腰が引けた。」「地震の跡を見て自分に何ができるのか考えさせられた。」「最初は不安だったが、最後はホストとの別れが寂しかった。」など、それぞれ心に残る貴重な体験をしてきたようです。
 最後に国際交流推進委員の内野さんから英語で質問されると参加者は皆スラスラと英語で答え、研修の成果を十分に発揮していました。
 石田町長は「色々なトラブルの経験全て含めて研修の素晴らしい成果です。ニュージーランドでの経験をこれからの人生に役立ててください。そしてこの派遣事業の素晴らしさを多くの人に伝えてください。」と派遣者のこれからの活躍にエールを送りました。

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3月3日 “一年間の活動お疲れさまでした” 上湧別寿学級閉級式

 3月3日(金)に、文化センターTOMで上湧別寿学級の閉級式が行われました。
 今年度は、156人もの学生が入級し、年間12回にわたって講演会や宿泊研修旅行のほかカラオケや大正琴などのクラブ活動を行ってきました。
 閉級式では今年一年間の参加回数によって贈られる「精勤賞」や「努力賞」などの表彰が行われたほか、20年以上にわたって寿学級で活動された5名の方に「生涯学習士」の称号が与えられました。(写真)
 学長の牧野教育長は、「心の豊かさや生きがいの充足のため、この寿学級で学んだことをこれからの暮らしのなかに取り入れていってください。そして4月にはまた元気に入級してください。」と話し、これからの活躍に更なるエールを送りました。

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3月2日 平成29年度予算案が発表されました

記者発表の様子  3月2日(木)、石田町長は役場上湧別庁舎で記者会見を行い、湧別町の平成29年度予算案を発表しました。
 第2期湧別町総合計画のスタートとなる平成29年度の予算編成では、限られた財源のなかで日々の暮らしを守る福祉政策を優先するとともに、老朽化している市街地区街路灯のLED化や、上湧別保育所新築基本設計などのインフラの整備・改修に加え、基幹産業の農林水産業の振興と地域活性化に取り組むなど、重点的・効率的な配分に努めた予算編成となっています。
 一般会計の予算規模は、88億2,400万円で、前年度当初予算と比較すると5億9,800万円の増(7.3%増)です。
 国民健康保険特別会計や下水道事業特別会計などの6特別会計を含む総額は、124億3,210万円で前年度当初予算と比較すると6億3,480万円の増(5.4%増)です。
 新年度予算案は、3月8日(水)から開催される第1回町議会定例会に提案されます。

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3月2日 チューリップを見に来てください”転入者に優待券を贈呈

転入者へ優待券を贈呈する様子  今年度30周年を迎えたチューリップフェアをもっと盛り上げていくため、町では町外から転入した方々に町花チューリップに親しんでいただこうと、湧別町への転入記念として小学生以上の方に「チューリップ公園優待券」を贈呈する取り組みを始めました。
 優待券の交付2日目となる3月2日(木)には、札幌市から引っ越してこられた24歳の男性に優待券が贈られ、「以前に湧別町に住んでいましたので、チューリップ公園には行ったことがありますが、優待券をいただいたので、ぜひ綺麗に咲いた頃に行ってみたいと思います。」と笑顔で話していました。
 今は雪の下で、出番を心待ちにしているチューリップ達。5月1日から始まる予定の“かみゆうべつチューリップフェア”に期待してください。

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2017年3月